Compositor: Asaoka U-Ya
ゆうぐれにそまるなみきみち
ないているきみはよりそって
あいつのことはなした
あいたいのにあえないつらさわかるけど
かんちがいしてしまうよきっとであうことがおそかっただけ
きみをてらすたいようになるから
いいかけてやめたんだ
ふゆのひだまりのようなやすらげるばしょは
いまぼくじゃない
ともだちのままがながいから
きみのこいしっていたけど
いつもあぶなげにみえた
やっとえがおになったねつきがでていた
ごういんさたりない」といわれつづけたこと
いみがわかった
きみがかがやいているのはほんきで
かれをおもってるから
さびしさとこいごころまちがえそうなとき
だれにもあるよ
きみをてらすたいようになれたら
きっとかなしませんない
ときがたつのもわすれはなすふたり
こころのきょりをうめたくて
すべてつつみこむようなあいじょう
もちつづけていきたい
たいせつにおもってくほどおくびょうになるのは
きょうでやめるよ